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新・芋の山急行工事現場より

国内外の遠征記録とか模型とかいろいろ

ロンドン!

12時間かけてヒースロー空港に着陸したJAL401便は
無事に若干予定より早く到着


唯「イギリス!?ここもうイギリス?」
の時に出てくる電動バギーカー?
・・・これと同じようなものシンガポールで乗ったっけなぁ(笑



律「意外と早かったなあ」
唯「ねーすごいよ国際人だよ!」
の場面です
先人さんのレポではちょうどオリンピック前だったので
この絵が無かったとありましたが、オリンピックが終わり
元に戻ったようです


次は色々あると言われている入国審査
(大雑把なAAですが一応位置関係)
 □  □  □  □  □  □  ■
17□ □ □ □  □  □  □
―――待機線――――――― 
■の位置(30番台?)が審査台で,映画に出てきた17番の位置
17番台はEU圏入国に近い方だったので、もしかしたら
EU圏の入国だったかも?
予め入国カードに滞在期間に6日と書いたですが聞かれたのは
向こう「シックスデイズ?」
おいら「イエス」
パスポートをペラペラしながら
向こうが日本語で「カンコウ?」と聞いてきたので
一応英語で「サイドビジネスサイトシーイング」と答えましたが
発音がアメリカ英語ベースのとイギリス英語の違いぽく
聞こえたのか、隣の審査官となんか話してたけど
意外にあっけなくスタンプポン
まあ、英語に慣れない日本人観光客じゃこんなもんでしょうね(笑


次は荷物受け取り場(品物損害クラームバゲージクレーム)へ

プレミアムエコノミーだと、エコノミーより早く荷物を渡してくれる
サービスがあり、回転台に着くと既にキャリーバッグがまわってる〜出てきてました
空港から市街地へ離れていて、手段がバスかタクシーくらいしかない
静岡空港(おいおい)にくらべればヒースローは
幾らでも手段がありますから、PYでもなくても急ぐ必要ないですがね 


到着出口を出て、今回JAL個人ツアーのオプションで
ホテルまでの送迎を付けたので、現地担当者と会い
空港を出た所に待合室があるので
そこで待っていて欲しいと言われ出た所が
ロンドンの空!

ロンドンのタクシー!

ロンドンの英語!

ロンドンにいる私たち!

でした
因みに澪の台詞「ロンドンの寒さだ」は
大して寒く感じませんでした
体感温度は12度くらい?で地元静岡とあまり寒さは変わらず・・・


30分くらい待合室に待たされてようやく送迎車に乗り込みロンドン市内へ
渋滞にも少々嵌りましたが、空港からホテル「ibis Earl's Court」まで
だいたい40分だったと思います
HTTも泊まったホテル「ibis Earl's Court」はロンドン郊外にあり
比較的到着もすんなりな方だと思います
現地担当者さん(日本人です)が「チェックインは自分でお願いね」
と言ってましたが、これまでの経験が物をいい
イトも簡単にチェックイン。何度も体験すると慣れた物ですね


次回は着いたその足でカムデンタウンへ向かうお話(になるはず)です